感情はただ湧いてくるもの。
あなたが責任をとる必要はありません。
怒りや悲しみ辛さや苦しさ、くやしさといった、できれば抱えたくない感情もあなたの中に確かにあるのなら、あるものとしてしっかり味わってあげましょう。
ただあるものを基準を作って規制して「ネガティブ」だからダメとジャッジすると、その感情はずっと閉じ込められたままになってしまいます。
あるものをないとせず、向き合ってあげることで早く手放せます。
感情を手放して、そこからさぁどんな思考をする?
あなたが選んでいいのです。
言葉より大切なもの
- 公認心理師・臨床心理士
-
広島市中区八丁堀で対面カウンセリングを行なっています。
国内外からオンラインカウンセリングもご利用いただけます。
カウンセリングのご予約・お問合せ
Array
カウンセラーの日常2026年5月27日10周年のお祝いを頂きました〜社長来広
こころのこと(メンタル)2026年5月18日ゼツボウのとなり
カウンセリング2026年5月17日自分の「お世話」をする
こころのこと(メンタル)2026年5月16日「枠」を越えるとき




