気持ちは上向きなのに
体調が思いのほかすぐれないことが
あったりします。
思うように動けない歯がゆさや
自己管理できていないと
自責気味になってみたり
あるいは何か良くない兆候でも?と
不安になってしまうこと
あるかも知れませんね。
もしかしたら、それは
次へ行くための入り口に立っているという
ことなのかも知れません。
中には、電化製品が次々と壊れてしまう方や
スマホが使えなくなってしまう方も
いるらしいです。
ウソみたいな、ホントの話です。
科学的根拠もあるようです。
不調や不快な状態をどうこうしようとせず
成り行きを静かに観てみるのも良さそうです。
言葉より大切なもの
- 公認心理師・臨床心理士
-
広島市中区八丁堀で対面カウンセリングを行なっています。
国内外からオンラインカウンセリングもご利用いただけます。
カウンセリングのご予約・お問合せ
Array
カウンセリング2026年5月14日家族のカタチ
ほっと一息2026年5月13日イメージしながらリフレッシュ
ほっと一息2026年5月12日生きていることを全肯定する〜映画「木挽町のあだ討ち」
ほっと一息2026年4月10日桜を見る時


