頼まれてというか
成り行き上

あまり気が進まない
できればやりたくないけど
そうもいかない時がある

そんな時は
イヤイヤ「やらされている」感に揺れるよりも
その場を
自分の場にしてしまうと
意外に気持ちがラクになったりします

どうすれば、「自分に喜びを与えられるか」という
視点に立って考えてみると良いかもしれません

例えば
お盆にもてなしの料理を作らないと<イケナイ>時
料理上手な方は、これまでで最も低予算で豪華に見える技術を駆使して見せる(魅せる)とか
あまり得意じゃない方は、いかに周りを巻き込むかなど
いろいろ策はありそうです

自分の立ち位置と視点をちょっと変えてみると
同じことをしているようで、気持ちは
「やらされ感」から「達成感」に変化している
かも知れません

 

 

言葉より大切なもの

門田 保子公認心理師・臨床心理士
広島市中区八丁堀で対面カウンセリングを行なっています。
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