くれたけお題
「人生最高レストラン」(くれたけ#126) 人生で最高においしかったものは何ですか?

それは、子どもの頃、夏休みに田舎で食べた「焼きピーマン」 今でもリアルに思い出されます 採りたてのピカピカのピーマンを 帰省している叔母たちが、七輪で丁寧に焼いてくれた香ばしさが 開放された大きな田舎の家で、はしゃぎまわ […]

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気づき
ああ無常

生まれたら死ぬ 命あるもの必ず死ぬ 生まれるということは 死に向かって時を刻んでいるということ ただそれだけ だけど そのことを忘れたフリして生きている日常に ふともたらされる 大切な人の死 その時 悲しかったり、寂しか […]

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カウンセラーの日常
総持寺の春

曹洞宗大本山のひとつである総持寺にお参りすることができました。 総持寺は横浜市鶴見区にあり、気持ち的に少し遠いように感じていましたが、品川から17分の近さに驚きました。 コロナの影響で、座禅会や写経などの参加型の行事は当 […]

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くれたけお題
「あなたが一番つらかった時、今のあなたがそばにいたとしたらどんな言葉をかけますか?」(くれたけ#127)

たぶん、私からは何も言わないと思います。 何も言わないけれど、こころの内を想像しながら、ただ愛を持って、抱きしめるような気持で一緒にいます。 それでも、もしかしたら 「ご飯食べた?」「お腹空いてない?」 って声かけるかな […]

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こころのこと(メンタル)
ゆれる

その揺れをどうにかしようとするより その揺れと一緒にいたらいいのかも 大地はずっとつながっているし 空もずっとつながっている

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言葉は友だち
Wake up call

うまく行っている時も そうでもない時も 望まない何かが起こる時 あり得ない何かに出会う時 それはたぶん Wake up call 見過ごしていること 大したことないと思っていることの中に 気づくべき課題が隠れていたりする […]

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カウンセラーの日常
さくらの封筒

日本の文化は「和」なごみのこころ。和みました。

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人間関係
「母をどうにかして欲しい」

大切な人との人間関係は、時に些細なことでぶつかったり、距離が取りにくかったりします。

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ほっと一息
「ある」けど「ない」、「ない」けど「ある」

コロナウイルス感染予防から ついに縮景園が閉園されてしまいました。 すぐそこにあるのに、入れない 春めく木々や日々咲いている花々を見ることができない でも、過去の写真を見ることはできる 園内の様子も想像できる→再開園の楽 […]

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ほっと一息
街を歩けば

棒には当たらないが‥‥ (犬も歩けば棒に当たる‥ってね笑) 空の様子や 鳥の鳴き声や 風の方向を感じるでしょう 梅や木蓮も咲いているし 椿やたんぽぽも目に入ってくるでしょう 見ようとしないと目に入らない そして 光がこの […]

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