当たり前のことですが
今日という日は、当たり前にある
わけではなくて。

「なぜ、私は、私よりはるかに優れた人びとが
世を去った後も、もう一日、この世に止(とど)
まっていられるのだろうか?」

この一文に呼び止められました。

「地上最強の商人」(オグ・マンディーノ著無能唱元訳)
第5巻の中の一文です。

「今日という一日」が、「思いがけないボーナス」

だとしたら、何をしますか?