子供の足

ジャッジするのは簡単だ。

親を責めることも行政を嘆くのも容易い。
はたまた、こんな社会が…と一般化し批評などするも。

その子は、ただ生きたかっただけだ。食べるもの
がない三歳のその子の世界にコンビニはあった。

三歳が、全力で生きようとしたのだ。

生きてくれてありがとう!生き延びてくれてありがとう♡

子ども

何もできないけど、心の中でキミの幸せを願っている。

君の輝く命にありがとう。