(画像お借りしました)

フィギュアスケートの世界選手権が終わった。
それぞれの選手の生き様のようなものが
表れていて、いつも感動を貰っている。

羽生結弦選手は、今回
ショート5位からの逆転優勝で
単にメンタルが強いということ以上に
この人には「限界」というものが存在して
いないのかもと思った。

本来「限界」なんてなくて、それを
スッキリその通り証明して見せて貰えた
ような気がした。

そうだ。「限界」なんてないんだった。
羽生選手、今回もありがとう。