泣く子

感情はただ湧いてくるもの。
あなたが責任をとる必要はありません。

怒りや悲しみ辛さや苦しさ、くやしさといった、できれば抱えたくない感情もあなたの中に確かにあるのなら、あるものとしてしっかり味わってあげましょう。

ただあるものを基準を作って規制して「ネガティブ」だからダメとジャッジすると、その感情はずっと閉じ込められたままになってしまいます。

あるものをないとせず、向き合ってあげることで早く手放せます。

感情を手放して、そこからさぁどんな思考をする?

あなたが選んでいいのです。

笑う女の子