現在進行形で読んでいる
「地上最強の商人」の中の一文。
(オグ・マンディーノ著 稲盛和夫監修)

この本は、中に巻物があって
それを1か月かけて1巻ずつ、
それも毎日同じ巻を読んでいって
ほぼ10か月で読了する
アファメーション的な使い方をする
本でなのですが
表現がけっこう面白く興味深かったりします。

例えば、第四巻の中にこんな表現が
あって思わずほ~っと唸ってしまいます。
「大自然は敗北することを知らない。
自然は最終的には、つねに、勝利者と
して姿を現わす。」

タイトルの「商人」のところに
何でもお望みのものを入れて
自分事として読んでみると
意外な発見や面白さがあるかも知れません。

目標達成したい方におススメです。