大切にしていた思い出の品を処分した。
もう買えないだろうという大きな物や
子どもたちとの日々の中にいつも一緒に
あったものも、特に損傷のないものも
処分した。

大切なのは思い出で
ともに過ごした時間と出来事と
忘れたくない幸せな感情の記憶。