人生って、もしかしたら泡.。o○みたいなもの
かも知れないなって思いました。

人によって与えられた年数の違いはあるけど
太陽や月や地球に比べたら、本当に短い時間
肉体を与えられて「この世」で過ごすことを
許される。

実家で父の撮った写真を眺めながら
父という人は、もうどこにもいないのだけど
写真やカメラはたくさん残っている。

自由に生きていた父を想いながら、ふっと笑みがこぼれたのでした。

同じ泡なら好きに生きた方がいいよね。