自分にとって望まない展開や
イメージしたのと違う結果になった時

時として
自分を責めてしまったり
後悔の念にさいなまれたり
あ~でもないこ~でもないと
延々望まない感情の環に入ってしまうこと
あるかも知れません。

そんな時は
「だからこそ」を使って
今の気持ちを書き換えてみると
その体験から得られたことが
別の側面から見えてきたりします。

オールマイナス或いはほとんどNG的にしか
捉えられなかったことの中に
見逃していた喜びや発見や気づきが
きっと隠れているハズ。

そして
自分の思考のクセに
ちょっぴり気づけたりもします。