他者の行動に対して
「~すべきでは」
「それはこうした方がいいのに」

という
「正してあげたい」気持ちが湧いてくるとき

それは
自分自身を再点検するチャンスかも知れません

あなた自身が、何かによって縛られているのかも
知れないし、何かによって評価されることを
望んでいるのかも知れないし

もしかしたら、もっと私を見て~という思いが
どこかに隠れているのかも

あなたの「思い通り」「期待通り」じゃない
その人を認められるとき
あなたも何かから解放されているのかも
知れません。