(画像はネットより拝借しました)

友人が瀬戸内寂聴さんのインタビュー映像を
見せてくれた。

95歳の寂聴さんは終始ニコニコされていて
90歳を過ぎてから大病を患い長い闘病生活を
乗り越えられたとは到底思えない雰囲気で
明るい表情をされていた。

でも、長い闘病生活では鬱鬱とされた時も
あったそうで
そんな時は、楽しいことを考える
自分が楽しいと思えることをしているうちに
良くなっていったとおっしゃっていた。

だから、楽しいこと考えるの大事って。