いつから私たちは
本当に望んでいる「心地よさ」に蓋をして
時代とともに変わる「正しさ」の前に
ひれ伏すようになったのか

「正しさ」にお伺いをたてるより
カラダの声ココロの声に
耳を澄ませてみようか

まやかしの快楽に逃げるより
本当に望んでいる心地よさの中で
生きる許可を出してもいいんじゃないかな。